難民が、安心できる拠り所を。

迫害から逃れて来日した難民に
シェルター・学ぶ機会・交流の場を提供する
アルぺなんみんセンター

鎌倉の丘にあるアルペなんみんセンター。
今日、泊まる場所に困る難民たちのシェルターであり、
地域の人と、難民が出会い、つながる場でもあります。

「難民の友に、難民と共に。」
難民、外国人、日本人…
そんな境界線が溶ける場所。

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  • 連載 カリホウメン |毎日新聞デジタル

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  • 日本の食を難民の心に届ける会

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  • 鎌倉なんみん共生フォーラムの試み

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  • 人気ラーメン店が難民支援で心を一つに 6月20日は「世界難民の日」|朝日小学生新聞

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  • アルペなんみんセンターは設立1周年を迎えました。

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  • アルペ通信 No.1を発行しました

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  • 法人設立のご挨拶

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  • 「アルペのみんな、かぞく」ーその口癖に隠れた意味ー

    難民コラム

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ISSUES

[日本にいる難民たちの今]

世界では1億2000万人以上の人々が紛争や迫害、人権侵害により故郷を追われています。
日本にも命を守るために逃れてくる人々は、多いと年間1万人を超えます。
しかし、日本での難民認定率は、他の諸外国と比べて圧倒的に低いのです。
「難民」として認定されず、母国にも戻ることができない人々は、
不安定な立場、不自由な状態で日本で生き延びなくてはなりません。
文化や言葉の異なる社会で、母国で受けた心身の傷、家族と別れた悲しみ、
将来への不安を抱えながら一日一日を生きています。

SOLUTIONS

アルペなんみんセンターは鎌倉を拠点として、シェルター提供等の定住支援、難民と地域との交流の場づくり、難民理解セミナーや政策提言等の啓発活動を展開しています。難民が安心して暮せる社会は誰にとっても暮らしやすく、優しい社会となるはず。そう信じて「難民の友に、難民と共に」の理念で、日々難民たちと地域の皆さんと活動に取り組んでいます。

REPORT活動報告

暮らしの様子や、イベント・セミナーの開催レポートはこちらから。

  • アルペ小金井センターの閉鎖について

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  • ウクライナ写真展「私と家族と、ふるさとウクライナと〜日本に避難してきた人々の大切な写真たち〜」を開催しました!

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  • 神奈川県及びかながわ国際交流財団とウクライナ避難民支援に関する連携協定を締結しました!

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